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2008年1月 7日 (月)

見えない・・・

     

1月7日

  

   気温2度以下。

  

十日町市は、お昼過ぎまでこんな感じでした。

Dscn3065    

    

   

   

   

   

   

  

  

トンネルを幾つか抜けると・・・

 

   気温は9度近くに。

Dscn3066   

    

   

   

   

  

  

   

丁度、長岡から直江津方面へと長い長い貨車が走って行きます。

  

  

仕事を終え、

また白い世界へ帰ります。

   

   

「見えない」と不安です。

  

「見える」と安心します。

  

見えて当たり前のことが「見えない」時、

その「ありがたさ」が分かります。

  

  

その刺激が正しいかどうか?

 

その健康関連の物が身体にとって必要なのかどうか?

   

 

頭痛、腰痛、肩こり、神経痛・・・

     

辛そうなその人の「痛み」や「しびれ」など、

身体の中は

  

  

     「見えません。」

  

    

押す、もむ、刺す・・・

     正確に当たるだろうか?

弱った身体の組織を壊さないだろうか?

   

  

塗る、貼る、固定する・・・

     本当に届くのだろうか?

皮膚や身体の柔軟性を失うことは、

   身体に良いことだろうか?

  

  

ボキボキ・・・

     本当に真っ直ぐなるのか?

  

なぜその時、恐怖心が沸くのか?

   

   それが「身体の答え」、

      危険!と判断したから。。。

   

    

それら辛い症状の原因の多くは、

「身体のゆがみ」が大きく関係しています。

   

   辛い症状の原因となる「ゆがみ」

    

   

誰にも見える身体のゆがみを直す「しんそう」にお任せ下さい。

   

  

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