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2007年5月11日 (金)

つかむ刺激

   

骨折によりギプスで固定。

二週間後の経過を見るため、それを切り外しレントゲン撮影。

  

撮影角度に合わせるため

     「技師さんが足をさわる?

0749_2   

   

   

   

  

  

本人いわく、「痛かった!」そうです。

それから2週間以上、痕が残っていました。

   

  

固定により循環が悪くて痕がつきやすいのもあります・・・・

   

自分の経験からもレントゲンの撮影は、痛いときには結構つらいことがあります。

  

ましてあの硬くて冷たい台の上ですから。

   

   

機械は固定!

それに合わせて、「きつい形」を強いられる。

  

「これが正常!」と、いわんばかりの

強引な整体と同じ感じです。

  

  

    

しんそう療法は、ゆがんだ身体に合わせて

自然な形」に無理なく ゆがみをなおせる方法です。

   

  

その場所を診る為に角度は大事でしょうが、

せめて や ・ さ ・ し ・ く お願いします。

   

   

   

   

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