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2007年2月 4日 (日)

道しるべ

      

繊維筋痛症、ムコ多糖症

今朝、二つの難病のことを知りました。

みなさんはご存知でしたか? または、TVを観ましたか?

            

   ムコネット:http://www.muconet.jp/

     

       

   病気を治す

     

最新の西洋医学でないと対処できないことがあります。

また、そのための研究もされています。

しかし、未だに研究や補助の対象とならない病気もあります。

            

   「しんそう」がそれらの難病を治せるか?

             

僕が言うのもなんですが、「魔法」ではありません。

ですから「絶対に治る」とは言えません。

しかし、たくさんの症例が発表されています。

          

それもお医者さんが驚くような結果が・・・・・

大学病院で成長ホルモンの分泌量が全く検出されていなかった120cmの子供さん(小学6年)が「しんそう」を受け数値が26(正常値平均15)になったこと。

膠原病の方で、両手指が化膿し包帯だらけ。「しんそう」を受け続け4ヵ月後にはその包帯も取れ水仕事が出来るまでに回復。

白血球の数が極端に少ない方が「しんそう」を受け、数値が大きく増えたこと。医師はもちろんですが、一番驚かれたその方は「しんそう」を学ぶようになりました。

その他にも脳梗塞を起こし後遺症で片麻痺となった方が、「しんそう」を受け続けてから手足の動きが良くなったり、自閉症やダウン症の子が落ち着きを取り戻したりと、腰痛・肩こりはもちろんですが、たくさんの症例が毎月研修会で報告されています。

それぞれからだの質や環境が違いますので良くなる期間は違いますが、「しんそう」を受け続けることで エッと思われることが起きます。

      

   「難病が治る」とは言いません。

        

しかし、症状にとらわれた現代医療や各種整体・療法とは

   しんそう」は全く異なるものです。

            

それは「しんそう」が自然であり、自然とは私たちが想像し得ない神秘の力を持っていること。

      

   それにはからだを自然と調和できる本来の形

             ↓

      「左右対称」にすることです!

              

悩んでいるあなたにとって少しでも一筋の光となれば・・・

Dscn0493

           

           

        

     

     

      

      

     

                 つづく・・・・・。

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受信: 2007年2月 9日 (金) 05時04分

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